乳首は性器である。ガールフレンドと乳首の舐めあいをしていると更にそう思う。この春から液体ミルクが認可されて市販されるのも、母乳は市販品に任せて思う存分を乳首を楽しんでくださいと言う、政府の高官が持っている乳首=性器という認識が明らかになった証明だと思っている。
何はともあれ乳首解禁である。乳首が尊いのは男女ともに共通した性器だからだ。確かにペニスとクリトリスも共通のものである。しかし、あまりにも形状が違いすぎる。エロ本で学ばなければ同一のものだとはわからないだろう。しかし、乳首は異なる。授乳のために女性の方が大きいという点のみで、ひと目で男女ともにある共通器官であることはわかるはずだ。
乳首の感度に個人差があることは当たり前の話だ。中には乳首はくすぐったすぎて受け付けないと言う人もいるだろう。ただし、其れは乳首が性器であるという認識がないからだ。ペニスだってクリトリスだって認識がなければこそばゆいだけである。だから、いったん、脳が乳首の快感を覚えれば、そんな人でもその日から乳首のとりこになり、男女とも乳首オナニーに励む日々が始まるのである。レッツ乳首ング!
相互オナニー
こうして乳首オナニーにハマった人間にとって、次の目標は乳首を舐めてもらうことになると思う。ただ、これは相手さえいればすぐに達成ができる。チンコやマンコは何と言っても排泄機関なので衛生的に敬遠する人もいるが、乳首は極めて健康でさわやかな存在だ。
しかし、相手に舐めてもらうだけでは、乳首オナニーの延長に過ぎない。そこで「舐めあい」なのだ。シックスナインのように体の上下を入れ替えて、女性には自分の頭越しに乳首を舐めてもらう。そうすると「さあ、お舐め!」という具合に女性の乳房が眼前に垂れ下がってくるのだから、まさにお互いに舐めあうために人体構造というものがあるのがわかるだろう。自分も感じるし、相手も感じる。それはセックスの前戯としてはもっとも安全かつエキサイティングなものだ。相手がいれば、ぜひやってもらいたい。
なお、女の子がエキサイトし過ぎて胸圧で窒息しそうになることもあるので注意してほしい。さもなくば、興奮と失神の合間で胸下死もありうるからだ。俺は遠のく意識の中から皆さんの健闘を祈っている。
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